だめりーず 良めりーず

ある恩田陸ファンの平凡なる日々withゲーム。本のネタバレなし。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • エクスパンシス DHCオンラインショップ HMVジャパン ドミノ・ピザ【PC向けサイト】 デル株式会社 電子書籍ストア BookLive!

カバディ、小学校の体育の授業でやりました


懐かしかったので、つい脊髄反射TB。と思ったけど、迷惑になるか分からないのでリンク張るだけ。
不倒城: 今日気になったカバディとか 05/05/14

参照:カバディとは


面白いのは後ろの要件で、攻撃側は相手のコートに入って敵にタッチして戻ってくる訳だが、その間ずっと「カバディ」という言葉を言い続ける必要がある。まだぜーーんぜん調べ始めたばかりで全くの見当外れかも知れないが、この言葉、魔よけの言葉かなにかなんだろうか。この手の「子供の遊び」ライクなものにはたまーに凄く深い由来があったりすることがあるので、なかなか興味深い。追って調べてみようかと思う。



カバディ、小学校5,6年くらいの時の体育の授業でやりました。十数年前…。どうやらルールは変っていないようです。言葉の意味は私も知りません。すみません。

で、カバディですが、遊びというよりスポーツです。確か試合みたいのも見たことがあります(先生にビデオで見せてもらった。面白くはなかった)。

でも小学生にしてはやはり遊びな訳で。触りにくる敵が怖くて逃げるだけだと、タッチされて戻られてしまうので、釣り役(触られるように敵を引っ張る)と、タッチされた後に敵が自陣に戻るのを防ぐ止め役、ってのがありました。今にして考えると小学生にしてよく考えていたなぁ、と思います。「カバディ、カバディ…」というセリフも、その頃は小さい声にすると長時間持保つ、なども考えず、回りに宣言するかのように「カバディ!カバディ!」と叫んでやっていました(もちろんすぐ息が切れる)。

その頃は「なんてつまらないゲームなんだろう、これで楽しめてる他の子はオコチャマだなぁ」などとマセた考えを持つ子供でしたが、今にして考えると、なんだかんだいって楽しんでいて、やはり子供っていいよなぁ、と思いました。

小学校の校庭で遊んでいる子供達を見ると、元気のパワーを痛いくらいに感じます。まあ、サッカー、ドッジボール、バスケ、キックベースやっているくらいでカバディやってる子は見ませんが。(自主的にカバディやってたらそれはそれで怖い気もする)
  • エクスパンシス DHCオンラインショップ HMVジャパン ドミノ・ピザ【PC向けサイト】 デル株式会社 電子書籍ストア BookLive!

Comment

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://meliza.blog6.fc2.com/tb.php/60-bacf7b3b

 | HOME | 

プロフィール

meliza(メリザ)


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


ブログ内検索


RSSフィード


リンク

このブログをリンクに追加する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。